ノロウイルス高感度拭き取り検査
  • 食の安全と笑顔溢れる未来創りをアシスト
  • 残留農薬検査や成分分析
  • 細菌分析や異物混入検査
  • 衛生講習やセミナー
  • 現地調査を細部まで

㈱エフエスエーは、お困りごと対応検査機関です

クリックしたら内容が表示されます。項目に当てはまる方は、お気軽にご相談ください。

  • 衛生調査コンサルタント

    ・工場全体の衛生管理のレベルを高めたい。

    ・工場全体の衛生管理の仕組みを作りたい。

    ・HACCPシステムに取り組んで見たいが、どこから手を付ければいいか解らない。

    ・スタッフ全員の衛生管理の意識を高めたい。

    ・5Sや7S(5S+洗浄・殺菌)を強化したい。

    ・製品の細菌数を抑制したい。

    ・賞味期限を延ばすことが出来ないだろうか。

  • 検査機関の姿勢(検査機関の頼り甲斐)

    ・検査をやってあげていると言う姿勢を感じる検査機関ではありませんか?

    ・形式的対応しかしてくれない分析機関ではありませんか?

    ・困りごとを何とかしてあげたいと言う姿勢の検査機関ですか?

    ・一緒に悩みを考えてくれる検査機関ですか。

  • ・取引先から作物に使われている農薬を全て検査するように言われているが、どうしたらいいか解らない。

    ・農薬分析のコストダウンを図りたい。

    ・現在の農薬分析のパッケージを見直したい。(無駄が無いか)

    ・最低限、必要な農薬だけを分析したい。

  • ・エライザ法より高感度の方法のアレルギー検査は出来ませんか?

    ・アレルギー検査の結果が早く欲しいのですが。

  • 【混入異物検査】

    ・現在の分析機関の報告書では、わかりにくい。(懇切丁寧な報告書が欲しい)

    ・化学物質名だけの報告書で、取引先への説明がしにくかった。

    【異臭検査】

    ・お客さまからの異臭のクレームがあるが、どう対処したらよいか解らない。

    ・異臭の原因が何か突き止めたい。

  • ・重金属分析のコストダウンを図りたい。

  • ・加工食品でも、遺伝子組み換え検査が出来ますか?

  • ・現在は、Ge半導体検査法で分析を行っているが、精度が同じようなレベルで、コストダウンが図れないか検討しています。いい方法がありませんか?

  • ・製品の特徴づくりに役立てたいが、数値化出来ないだろうか。

    ・誰か相談に乗ってくれる人はいないだろうか。

  • ・微生物(細菌)による影響だと思うが、何が原因か解らないので突き止めたいが、どうしたらいいのか解らない。

    ・耐熱生菌であることは解っているが、何の菌なのかを調べたい。

    ・その菌が何処から(何から)影響しているのか調べたい。

    ・新しい殺菌方法に取り組んでいるが、直接実際に細菌を使って実験したいが、方法が解らない。

    ・何の菌か、細菌の同定ができないだろうか。

    ・カビが何か解らず、同定ができないだろうか。

    ・ノロウイルス対策に有効な方法を知りたい。

    ・アルコールが効かないノロウイルスを継続的に防ぎたい。

    ・臭い(塩素臭)のしないノロウイルスに有効な薬剤は無いだろうか。

    ・ノロウイルスを拭き取り検査でチェック出来ないの?

  • ・アフラトキシン以外のカビ毒の分析も可能でしょうか?

取引業種一覧

  • 製菓工場
  • 飲料メーカー
  • 青果加工会社
  • 酒造メーカー
  • ふりかけ工場
  • 海藻加工会社
  • 食肉加工会社
  • 漬物工場
  • 果実搾汁工場
  • 卵焼き工場
  • 製麵工場
  • 中華食材冷凍工場
  • 弁当・総菜工場
  • だし汁製造工場
  • サプリメント原料供給会社
  • 生産農家
  • 柿の葉輸入商社
  • よもぎ輸入商社
  • らっきょう・漬物輸入業者
  • サプリメント開発会社
  • その他

取り扱い検査項目

衛生調査・コンサルタント

専門スタッフによる多項目の点検・指導やHACCPシステム導入のサポート。検査室構築支援等。

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残留農薬分析・残留抗生物質分析

ポジティブリスト制度による約800項目にも及ぶ残留農薬・医薬品残留の確認をすることが出来ます。

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カビ毒分析

非意図的な農作物汚染のカビ毒(マイコトキシン)は、急性・慢性毒性、発癌性等のリスク物質です。

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重金属分析

カドミウム、鉛、ヒ素のような毒性・体内蓄積性のある重金属の規格基準内である実証が出来ます。

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理化学分析

カドミウム、鉛、ヒ素のような毒性・体内蓄積性のある重金属の規格基準内である実証が出来ます。

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特定原材料(アレルギー物質)

食物アレルギーとして表示が義務化項目7品目と推奨項目20品目について確認することが出来ます。

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栄養成分分析

健康増進法で定められた栄養表示基準のため、適正な分析データから正確な食品表示値を確定出来ます。

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ビタミン分析

水溶性ビタミン(A,D,E,K)、脂溶性ビタミン(B1,B2,B6,B12,C,葉酸)の各々を分析します。

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その他の成分分析

強調表示が可能な食物繊維・脂質関連・ビタミン・ミネラルなどの正確な分析値の確定表示が出来ます。

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遺伝子組換え分析

食品安全委員会で指定された「遺伝子組換え食品(種子植物)の安全評価基準」への適応確認が出来ます。

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昆虫系異物検査

原材料由来の昆虫やハエ・ゴキブリなどの衛生害虫について、その種別や特徴などの同定を目的とします。

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形態異物検査

顕微鏡下で特定出来る毛髪その他について、同定と混入原因の手掛かりが目的です。

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機器異物検査(EDS分析/IR分析)

顕微鏡では特定出来ない異物(金属・プラスチック等)を専用機器により物質を特定します。

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微生物(細菌検査)

食品の衛生管理状況や食中毒菌汚染状況の確認、カビの同定。製品の保存期限の検証・保証が可能です。

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保菌・検便検査

食品製造スタッフからの汚染防止のため、サルモネラ属菌、赤痢菌健康保菌者、病原性大腸菌について確認します。

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ノロウィルス検査

ウイルス性食中毒の中で最も注意が必要なスタッフ保菌者の確認や食品表面や拭き取りによる「高感度法」もあります。

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放射能検査

福島第一原発事故の影響から農産物等の風評被害防止のために放射能検査による安全の証明が出来ます。

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おいしさ分析

地域特産品、製品の差別化のために味覚・香り・歯応え・柔らかさなどを数値で明確化することが出来ます。

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マンガで見るノロウィルス対策

  • 介護施設編
  • 食品施設編
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  • おいしさ分析で差別化
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社長あいさつ

FSAは、食品と環境の安全・安心サポートカンパニーです。

私たちFSAは、国内でも有数の実績と信頼を誇る分析機関の西日本地区唯一の総代理店として、その太いパイプにより、正確で迅速な食品分析・検査を低価格でご提供しています。
近年、多様で豊かな食文化が注目される傍らで食中毒や異物混入などによる食品の安全・安心を脅かす事件や事故は後を絶ちません。食品を提供する事業者様にとって『安全』と『安心』は社会や消費者から大きな期待を寄せられ、その責任も非常に重いものとなっています。